裏技・小技集 
交易品で大金を稼ぐ裏技
交易品は、売れば売るほど価格が下がり、買えば買うほど価格が上がります。そこで、少しずつ売って価格を下げた後に大量に買い、少しずつ買って価格を上げた後で大量に売れば、町を移動することなく金が得られます。具体例は次の通りです。
(1) 交易品を20ほど買う
(2) 買った交易品を1ずつ売る
(3) 交易品の価格を100文まで下げる
(4) 100文になった交易品を最大値−70程度買う
(5) その交易品を1ずつ買う
(6) 交易品の価格が上げ止まるまで買う
(7) その交易品を全部売る
基本はこうです。交易品の価格によっては、(1)や(4)で買う量を若干調節した方が利益が大きくなります。
裏技につかう交易品
ある程度の金があるなら、価格の高い交易品を大量に売り買いした方が、得られる利益も大きいです。特に、上記のような1つずつ売ったり買ったりして価格を操作する場合には、限られた積載量で大量に買える交易品に限定されます。
その具体的な交易品として、茶がおすすめです。重量が40と軽いので、ゲーム開始時の積載量10000でも、最大250まで買うことができます。価格も高めです。
裏技の応用
1つの座で価格を下げたり上げたりするのも良いのですが、もっと楽な方法もあります。
茶は、今浜・目加田・京・亀山・宮津の町で売られているので、その1つの座で価格を最大まで吊り上げて、残りの座で価格を最小まで引き下げれば、何度も売り買いする手間が減らせます。価格を上げる座には、道程でほぼ中間に当たる目加田の町がおすすめです。
裏技の元手となるお金の作り方
元手となるお金は、座の「借金取り」の仕事で得ると良いです。借金で取り立てた金は700前後あるので、食料品などで交易をするには十分な資金になります。仕事の依頼元に金を返すのは、十分にお金を増やしてからで大丈夫です。
評定ではとりあえず進言
進言内容が採用されれば、それだけで勲功が50も増えます。同じ合戦でも、攻め入る城が違えば別の進言とされるので、とりあえず進言しましょう。
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